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かんかん照りの太陽ばかり見ていると紫外線ばかりでウンザリする

蒸し暑い日々が続いて、かんかん照りの太陽ばかり見ていると紫外線ばかりでウンザリします。

肌にとって紫外線は手強いヤツ!UVカットクリームを塗りその上にUVカットファンデを使っているのですが汗をかいたら台無し。

何回塗り直したって汗をかく度に流れてしまうので、常に、紫外線と汗とで戦っています。

また、忘れてはいけないのがデコルテと首筋。

日焼け止めクリームを塗り尚且つお肌を出さないように配慮したつもりで出かけますが、戻ってきたら赤く火照っていることも。

ですから、お風呂に入ったあと、お肌の熱を冷ますことも兼ねて、美白効果のあるボディミルクを塗るようにしています。

当然スキンケア用品も美白効果のあるものを使って、しっかりとケアしているつもりです。

どれだけ日焼けをしないように心掛けていても、やっぱり焼けてしみが出来たりシワが出来たりしてしまいます。

そして、疲労がたまると一層しわが目立ち、お顔にたるみが出てきます。

そんな日はちょっと熱いお風呂に浸かって顔をもみほぐしたりすると疲れもいやされお顔も気持ちもすっきりします。

夏時に汗をかき、体のニオイに不安を覚えるのは当然ですが、ジメジメした季節の方がほかの人に「この人くさい」と思われているんじゃないかと悩んでしまいます。

特に脇下は防臭効果がある専用のスプレーを使用したり、スティックタイプのやつをやったり、小まめに汗ふき取りシートで汗を取ったりしても湿度が高いとサラサラしないでムレて不快感があります。

自分で脇が気になるくらいなので、もしかしたらニオイもあるのではないかと気になってしまい、バスや電車などの人混みに行くのが本当に怖くなります。

吊手を持たないと立ってられない時なんて悲惨です。

わきの気掛りな臭いだけに限らず、ひょっとすると汗染みがあるかもと考えるとホントに辛いです。

対処法に消臭効果がある汗吸収パットや脇汗が目立ちにくいシャツを使ったりしていますが、まだちょっと不安なんですよね。

汗臭などは自身で臭く思っていなくても他人には臭くて迷惑を掛けているということも少なくないので、迷惑をかけないように情報収集をしては体臭ケアを実践しています。

カラダの匂いは「食」とも繋がりがあるようなので、食事面でどうにか改善できればいいなと食事の管理を心掛けています。

わたしは前から「人と比較するとちょっと鼻が良い方なのかな?」と感じることがありました。

そんなふうに思って過ごすうちにやはりニオイに敏感なことを実感し、それにより働き出してからどうにも困ったのが人のにおいです。

ずっと地方で暮らしていて、混み合った電車に乗ったことがありませんでした。

しかし、上京してからはいきなり男女の会社員が大勢いる混み合った電車で出勤する羽目になったので、悪臭の拷問にかけられているようでした。

ワキガのような臭いは言うまでもなく、意外ときついのが寒い時期です。

自分の場合は夏の汗臭い臭いよりも、冬にする臭いのほうが嫌いなんですよね。

独特のにおいがし、すぐにも吐きそうになるほど嫌いな臭いです。

冬の時期に汗だくになっているような人を見るとほとんどの場合嫌いな臭いがしますので逃げてしまいたいのですが、満員電車だから動けないんですよね。

それが苦痛となって病んだこともあって、混み合った電車に乗る必要がないフリーランスの仕事に変えました。

打合せのときなど電車に乗るときもありますが、満員電車でなければ大丈夫なのでこの頃はほっとしています。