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美容

ホットタオルでお肌の自然な透明感が増えるような気がする

濡れたタオルを蒸し器に入れいっぱい蒸しておいて、それを毎日顔とか背中に当てて体を温める生活をしています。

熱すぎると火傷になってしまうので、適温になるまで冷ましてから使っているのですが、毎日続けて温めるだけで血流が徐々によくなっていくのが感じられるのです。

沢山ウォーキングをした日には太ももにもあてたりすると、次の日の朝にはしっかりと回復するのでおすすめなのです!

それと、一番幸せだと思うのが、お顔の毛穴がすっきりきれいになるというところです。

ホットタオルのおかげで黒ずみや毛穴のつまりがだんだんとなくなっていくので、お肌の自然な透明感が増えるような気がします。

ファンデーションもうっすらとぬるだけでも十分満足できるくらいになったので、何となく無駄が無くなってきている感じがしています。

毛穴のつまりをとる為に時間をかけてパックをするんだったら、蒸しタオルで毛穴を綺麗にした方が刺激も与えずお肌にも優しいと思います。

肌が受ける負担を最小限にし、お肌のケアには手間暇かけています。

朝の洗顔の際は日中につっぱらないように、洗顔石鹸を使って洗うのは毛穴が詰まりやすい部分だけにしています。

メイクもたくさん重ねず、自然な感じの化粧にしてメイクおとしの際、強く擦る必要がないような化粧にしています。

夜、家に戻ったらすぐにメイクを落とします。

肌に穏やかでするっと落ちるクレンジング剤を使用して、お肌に余計な圧をかけないようにしています。

毎日湯船に浸かり基礎代謝を上げています。

そして、入浴中にローションを塗って顔が乾かないようにしています。

湯けむりが加湿器の代わりになるので化粧水が徐々に浸透していくのを感じます。

スキンキア用品は季節に対応したものを使い分けています。

夏場はホワイトニング効果のあるもの、冬のあいだはしっかりと保湿してくれるものを使っています。

しっかり肌に入っていくように両手でそっとプレスしたり置いた手をすぐ離さないでしばらくお顔を覆うようにしているとモチモチの肌になるのでたっぷり時間をかけて肌ケアをしています。

こうやって書くと大変面倒なことだと思いますが、コツをつかめば何ともないことです。

むしろ手間をかけた分だけ肌の状態が改善されるのがわかるので更に頑張りたくなります。

年をとってもきれいな肌でいたいので手間をかけても続けたいです。

美しい容姿作りの為に、食べ物にはある程度注意しています。

前に、外食ばかりしていたら、肌荒れがひどくなり、重宝していたパンツも着用できなくなってしまったからです。

第一に、夜20時以降は何も食べないようにしています。

仕事上、仕事場をあとにするのが夜の9時半くらいって日が結構あるのですが、そういう日は家に帰っても晩御飯は我慢します。

当初は食べたい欲を抑えるのがキツかったのですが、最近では日常化してきてしんどいと思わなくなりました。

夕飯の時間を早める、或いはとらないようにすると、朝のお肌や体が快調です。

また、おやつは素焼きナッツ、フルーツ、ヨーグルトなどのヘルシーな物にしています。

先述した通り、早く帰宅することが少ないので、全く間食をしないなんて無理なんです。

という事で、フルーツ類などの体に良さそうなものを間食することにしたのです。

第三に、穀物類を抑えて、野菜類を多く摂ることにしています。

具体的に言うと、よく登場する朝食が小さいおにぎり一つと、たっぷりのサラダです。

お野菜をいっぱい摂取していると、体も何となく軽やかになります。

どれも楽に行えるので、このまま続けていきたいと思います。

美容で手間をかけていることは、食事です。

普段からお菓子を食べるのはできる限りしないようにして、油分の多いものは食べ過ぎないようにしています。

自分は、特にチョコを食べた時に顔におできが出来ることが多くあるのです。

お菓子というのは、カラダの健康のためにはならず、摂取カロリーが高いのでなるべく食べないようにしています。

お菓子は、3日に1日くらいでご褒美としてちょっとだけ食べたりします。

我慢のし過ぎもストレスになるので良くないですよね。

日々の食事は、お野菜に魚料理、くだものを多めに摂ります。

主に、フルーツとお野菜は毎日たくさん食べています。

運動に関しても美容のためにするようにしています。

わたくしは、ほとんど毎日ホットヨガをしています。

休みじゃない時は、15分程度、休日には、60分位ホットヨガを行います。

ヨガを行うと、ストレスフリーになり気持ちをリフレッシュさせることができます。

あとからだを引き締めることが出来るので、やめられないです。

これから先も美容に役立つことを探していきながら、生活していきたいと思っています。