カテゴリー
美容

お肌について多くの人を悩ませているのがシミです

一般的にシミの原因として言われているのが、日焼けなどが元で、赤みを帯びた箇所が変色してしまい、色素沈着してしまった結果です。
ショックなことにニキビができた跡の赤みも意外かもしれませんが、シミの原因になるんです。

UV対策をこまめに行ったり、普段よりスキンケアに力を入れると、もうこれ以上、シミに悩まされないための防御策になるんです。
UV対策やスキンケアの他に、食生活やサプリによって積極的にビタミンCを摂るのも自分でできるシミ対策として有効でしょう。

しわとりテープって、すごいです。
顔のシワをとる(隠す)ので雰囲気がガラリと変わるんです。
美容系タレントさんがテレビで必携グッズとして披露したため、話題になりました。

貼っているだけとは思えないほど効果絶大ですが、魔法の効く時間は限られているようで、長時間使うと、皮膚に過剰な負荷を強いるため、貼ったところから赤くなったり、ブツブツを生じる可能性もあります。
きれいなまま長時間いたい気持ちはわかりますが、美容のために肌トラブルなんてことにならないよう、依存しすぎないことが大事かもしれません。

美容部員さんの座談会で肌が薄い人の話になりました。
肌が薄くてシワができやすい人って、一定数いるんです。

出来てしまった小皺が消えなくなってきたのに気づいたら、いま一度、ご自身の肌と向きあってみてください。
冬場に口元や目元が乾燥したり、くすみやすい人は残念ながら注意が必要です。

そういった肌は薄く、水分を充分にキープすることができないため、すぐ弾力が失われ、色つやが悪くなります。
以前は大丈夫だったとしても、肌の厚みは年々薄くなっていくので、いまの自分の肌に何が必要かを意識しておくのがいいでしょう。
早いうちに適切なケアをするのが肝心です。

シミのあるお肌って、どうにかならないかと思いますよね。
いつものお肌のお手入れとして私は、プラセンタ美容液の力を借りています。

洗顔後のきれいなお肌によく染み込ませてから、化粧水、乳液といったものでケアします。
今のプラセンタ美容液を使うようになってからは、それまであった肌のくすみがなくなり、透明感がアップして、頑固なシミもだんだんと薄くなってきたので、嬉しい限りです。

睡眠不足、紫外線、食生活の乱れ。
どれも肌の老化を促進してしまいますが、小シワの原因で乾燥は誰にでも思い当たるところがあるのではないでしょうか。

いまはどこでもエアコン完備で快適ですが、その代わり肌に長期的にダメージを与えて、老化を促進させます。
気づかないうちに乾燥することもあるので、スキを作らないよう普段から潤いを補う(失わないようにする)のがポイントです。

スプレータイプの化粧水は種類も豊富でいいですね。
ミニボトルなら外出先でも使えるので保湿してヨレや乾燥を防ぎ、夏以降のキレイ肌を作るために、夏の間は徹底してオイルマッサージやフェイスパックなどの肌の内側に効く保湿ケアを行うようにしましょう。

40歳以降のお肌のしわケアについて、ベストの方法はどのような方法か知りたいと思っている方が多いかもしれません。
乾燥した肌をそのままにしておくと、、新しくしわができたり、元々あったしわがさらに深くなるようです。

クレンジングした後はコットンに化粧水を染み込ませ、パッティングしても良いのですが、一生懸命にパッティングしすぎたら、反対に肌のダメージに繋がる場合もあるでしょう。
適量の化粧水をコットンにとって、やさしくパッティングするのが良いようです。

素肌を眺めていると、年齢は隠せないものだと感じます。
目の周囲はとくにそれが出るもの。
青黒く見えるくまや以前より増した目周りのたるみなど、加齢の兆候には誰もが時間の経過を切実に感じているのです。

肌のバリア機能は年々低下し、回復力がなくなるので、一度シワができると、元に戻すのには苦労します。
特に日光が避けられないところである目の周りの皺や、頬のつっぱり皺が気になるという人は多いです。

オリーブオイルと聞くと、イタリア料理に欠かせない植物油、一般的にそういうイメージになりますが、健康に有効な成分が豊富に含まれており、そのため、お肌をお手入れする時にも使えると話題を集めています。
例を挙げると、オリーブオイルを使用した洗顔法があり、前よりシミが薄くなったと感じる人も少なくありませんから、美肌に興味のある方にとってはこの方法はぜひ試してみたくなるのではないでしょうか。

健康維持を目的として喫煙習慣を止める方が多くなってきましたが、禁煙は、お肌のケアという観点からも、とても良い効果があります。
喫煙の際、肌を綺麗に健康的に保つのに欠くことのできない栄養素である大量のビタミンCを、無駄に使ってしまうのです。
言ってしまえば、喫煙習慣というのは、シミなどのお肌の状態の悪化のいわば元凶となるというわけです。

「肌の調子がよくなり綺麗になったきっかけが禁煙」というのも、タバコをやめた方の多くが実際に感じていることです。
乾燥はシワの原因になりますが、脂性肌もヨレや大シワが出やすいので要注意です。

時にはパックをして充分いたわってあげることも必要でしょう。
表面の代謝も高まるので美容効果も高いです。
家にあるものを利用すると簡単です。

たとえば、市販の無糖ヨーグルトに米粉(小麦粉なら少なめに)を混ぜたものをこすらないように注意しつつ肌に広げていき、それをしばらくして洗い流しますが、石鹸を使わないのが潤い維持のコツです。
含まれている天然の美容成分が内側から皮膚を持ち上げて小皺や乾燥を無くすよう作用してくれるはずです。

カテゴリー
美容

肌に溜まった疲れを癒すための有意義な時間

自宅で簡単にできて、効果も期待できるシワ対策ならパックではないでしょうか。
その日一日、肌に溜まった疲れを癒すための有意義な時間です。

実は、自分で簡単に作れるパックもありますのでご紹介します。
ごく普通のプレーンヨーグルトに小麦粉をいれてパックできる固さに調節し肌に定量のせて、しばらくの間パックを楽しみましょう。
ヨーグルトパックの冷たさが毛穴を引き締めてシワ予防にも効果が期待できそうです。

肌質は個人差が大きいものですが、肌が薄い人はシワができやすいそうです。
もしかしたら自分がそうかもしれない、と心当たりのある場合は自分の肌を少し確認してみるといいでしょう。

肌のそこかしこで血管が透けて見えているような人は、薄いタイプだと自覚しておいて良いでしょう。
皮膚が薄いとどうしてシワができやすいかというと肌が充分に水分を蓄えておくことができません。

そのため、肌のハリツヤが失われます。
そして通常、肌は年齢とともに薄くなっていくものであり、肌の状態には常日頃から気にかけるようにしてください。

肌のハリが失われ、シミも増えたしシワも深まるし、などと鏡に向かって思うようになりましたら、毎日食べる食事について見直してみるのはどうでしょうか。
食事の内容が変わると、肌の調子もだいぶ違ってくることがわかるでしょう。
それによりシワ、シミなどの肌トラブルの改善も期待できます。

私たちの身体は毎日の食事によって保たれていて、意外と短いサイクルで全身の細胞が入れ替わっています。
これは、家でしっかりと行える最強のエイジングケアです。

生活の質を変えることで肌に影響を与えるこの方法は、効果はゆっくりながら必ず表れます。
石鹸や洗顔フォームに重曹を加えて顔を洗うと、毛穴の汚れや角質などが落ちて、シミも薄くなってきたみたいという声がネットで広まっていますが、注意しなければ、逆にお肌を傷つけてしまうこともあり得ます。

重曹はどれくらい精製してあるかによって、掃除に使われるものもあれば、食品用や薬品用もあります。
食用の重曹なら大丈夫だと思われるかもしれませんが、洗顔用としては粒子が荒いので、ごしごし洗うことは避けてください。

顔を洗ったらローションなどでお肌を整えるようにして、十分に保湿してください。
パックすることでお肌のシミ対策に効果があります。

保湿、美白成分が大量にしみこんだフェイスマスクでのパックは、メラニンを作りにくい状態にし、透き通るような肌を作り出してくれるのです。
思いがけなく日焼けした際に特に効果があり、帰宅してすぐに、がっちりケアすれば、シミが予防できます。

しわ取りテープというユニークな商品があります。
この貼るだけでしわを薄くしてくれるらしいこのしわ取りテープですが、少し前にテレビの番組でコスメなどに詳しいという芸能人に説明されていましたが、自身も愛用しているということで、なかなか熱心でした。

気になるしわをのばしてテープを貼り、しわのない状態をテープがなくても続くようにしたい商品のようです。
貼っている間は引き締まった気がして、いい感じらしいのですが、長時間使用し続けるのは、肌への負担も小さいものではないようで、貼った場所に赤みやかゆみを起こすこともあるようです。
しわ取りテープを使ったら肌のトラブルが増えてしまった!みたいなことを避ける為にも、使用説明書をよく読んで、使用法を守りましょう。

肌は肝臓の窓だと言えます。
肝臓の役割として、食事や呼吸によって体内で産生された物質を代謝や分解して、人体にとって無害な物質に変えていくのです。

有害な物質を解毒しきれないと、有害物質を含んだ血液が再び体内を巡るので、肌の調子を乱していくのです。
肝臓のデトックス力を保つことが、お肌の健康を維持するための隠れた必須条件です。

肌からビタミンCを吸収しようとして、スライスしたレモンをお肌にのせてパックとすることが以前流行りましたが、これはお肌に悪影響を与えます。
もう誰も使っていません。

レモン果皮のオイルには、肌につけて紫外線に当たると、皮膚にダメージを与える光毒性があります。
シミを改善し、美白する効果をレモンのビタミンCで期待するなら、日々の食事の中に取り入れるようにしましょう。

顏のシワには困ったものです。
できれば、なんとかできるものなら、したいものです。

シワの原因は色々ありますが、要するに老化現象の一種であり、また紫外線も大きく影響しています。
シワは年齢を重ねていくと増えていくのが当然とはいえ、それでもシワ対策として紫外線を防ぐのは大事ですから、日焼け止めを使い、日傘、帽子などで紫外線カットします。

夏のみならず、一年中行なうようにし、対策を怠り、日焼けしてしまったら、日にちをおかずに、できればその日のうちにしっかり肌をクールダウンしてあげて、化粧水を吸収させたら、美容液でしっかり保湿して、シミ予防、乾燥防止につとめましょう。
こまめなケアでシミ、シワ改善となり、アンチエイジングできます。

肌にシミができてしまう最大の原因といえば紫外線ですが、シミに大きな影響をもたらすもう一つの原因がホルモンバランスの乱れにあることは知っていますか?
その具体例として挙げられるのは、最近になってテレビCMによって知名度を上げた「肝斑」です。

ホルモンバランスの乱れが引き起こすシミとして知られているのが、この肝斑になり、妊娠中とか出産後の発症率が高いことが明らかになっています。
肝斑の発症を促す他の原因として、ピルの服用が挙げられ、紫外線によってできるシミよりも治療面において厄介であるでしょう。

ヒアルロン酸のを指す化粧品がキャンペーン実施中>>ヒアロディープパッチ お試し

カテゴリー
美容

口角をぐっと上げる表情筋のストレッチを開始

この間、起床時に洗面所で目に入る「顔」が、シワだらけで、その悲惨さに立ち直れなくなっていきそうなので、表情筋のストレッチを開始しました。
はじめに口をちょっとあけて、口角をぐっと上げて笑い顔を作ります。

そのまま、「ア」「イ」「ウ」「エ」「オ」と表情をしっかりやりながら声を出します。
大袈裟に、焦らずしっかり声を出しながらするのが重要なところです。

あとは目を細めてやるエクササイズ。
眩しい時の目にして、頬のお肉を引っ張るイメージです。

あとは、気になるほうれい線対策をやります。
やり方は口を閉じたままベロでほうれい線を伸ばすように押し出します。

歯に沿って、右から4周、左から4周します。
仕上げは大きな口を開けて、あっかんべーをして、同時にベロの様子も確認します。

これまでは朝っぱらから元気のないおばさん顔そのものだったけど、これを始めて3ヶ月も経っていませんが、なんだかだるだる感もなくなって、ほっぺの位置も上がってきました。
朝からニッコリすると、頭も自然と幸せを感じるので、快適に一日を始める事が出来ます。

わたしが美肌の為に気をつけていることは睡眠をしっかり取ることです。
ゴールデンタイムと言われている22時から深夜2時までは必ず寝ているように心がけています。

それは最近まぶたの窪みが目立ってきたからです。
まぶたの窪む原因は色々あります。

加齢とともに脂肪が減ってしまうことでなったり、肌が乾燥することが原因だったり、目の疲れだったりします。
乾燥などはやっぱりメイク用品が関係していると思います。

けれども眼精疲労についてはパソコンやテレビの凝視による眼の酷使や睡眠不足などが原因となっています。
ですからあたしは少しでもまぶたの窪みを目立たなくするために睡眠時間をたくさんとっています。

小さい子どもが寝る時間の夜9時には眠りについています。
だから朝5時に目が覚めてしまいます。

やりたいことは朝活として行い夜はできれば早い時間に布団に入るようにしています。

朝早く目覚めるので夜になれば自然に眠くなってきます。
生活習慣を見直すだけでも美容に効果的な事はできます。

乾燥状態は美肌の大敵です。
お肌が乾くと、スキントラブルを招きます。
赤いポツポツが出来たりして目に見えて酷くなる事もあります。

そして、質層が厚くなっていき、厚くなれば化粧水、クリームなどの浸透率が悪くなります。
お薬を塗布する場合でも角質肥厚の状態だとなかなか効かないなんてことも。

「乾燥」によるスキントラブルを招くと、ニキビが出来やすくなったりだとか問題は増えるばかりです。
乾燥肌の保湿方法としては、バスタイムの最後に、少し濡れた状態のまま、天然オイルをつけます。

水気があるため少々のオイル美容液でも伸びが良くなります。
ボディ全体でも、五百円玉くらいのオイル量でまかなえます。
体用オイルで肌から水分が逃げていかないよう蓋をするのです。

ガサガサしやすいカカトなんかは、さらにヴァゼリンを塗ったりもします。
フェイスケアも一番目に天然オイルをほんの少量伸ばしてから美容ローションを使うと、浸透が良いそうです。

それから、クリームをのせたり、再度オイル状の保湿剤を塗布したりします。
メークアップベースにも保湿オイルを加えて塗ると朝から晩まで、保湿されます。

お化粧後でも、潤い不足を感じたら、スプレー式の専用オイルを顔面に噴射したりしています。
乾燥が気になるときは、「オイル」が本当に欠かせません。

私が、美容関係で注意している事は、食べ物です。
その訳は、人の身体と言うのは、食べ物の栄養素で成り立っているからという考え方だからです。

「食」と「人体」の関係性では、食べ物はバランス良く摂らないとからだに機能しないという点が、若干複雑ですね。
具体的に言えば、筋肉や血液を構成する「タンパク質」も、「ビタミン類」や「ミネラル類」の助けがないと吸収されないという事です。

それじゃなくても、その摂った栄養分は、代謝が行われるのが、就寝後で、一日、約7時間ほどは寝るようにしないとうまく代謝が行われないのでよりややこしい。

そして、聞いた話では、睡眠時の体勢にも、「吸収」の働きに影響があるようです。
「寝相」によって摂った、食物が内蔵の中で動くようになっているのです。
そんな風にややこしいので、綺麗でいたいなら、「栄養を摂る」「運動をする」も大事な組み合わせだな、と再認識しました。

カテゴリー
美容

意識して気を付けないと姿勢は簡単に崩れてしまう

最近美容について心がけている事は、姿勢を正すことです。
きれいな姿勢を保つとダイエット、肩こりや腰痛などたくさんの効果があるというのは有名です。
他にも、体力もつくのだそうです。

私自身の姿勢は良くないです。
しかし、わたしは正しい姿勢を取っていると思っているのでやばいですよね。
ふと鏡を見てみるとうわ…となります。

それから鏡で自分を見ながら姿勢を正してみても、背中が丸まっています。
何故なのでしょう?

本当の正しい姿勢っていうのが分かりません。
姿勢が良くないからなのか食生活のせいかのか不明ですが、腰痛もひどいし、お腹は出ているし、すぐ疲れるしちょっと歩いただけでへこたれています。
お腹の事に関しては気が付いた時にはもう出ていましたが…。

しかし、そんなわたしでも頻繁に鏡を見たりして姿勢をチェックしています。
壁に背中をつけて姿勢を見てみたり。
前に書いたように正しい姿勢がどういったものなのか見当もつかないので、現在までの姿勢の習慣を治していきたいです。
何か良い効果があったらまた書きたいと思っています。

昔から便秘がひどいのですが、それのせいもあり歳をとるにつれ肌も色あせて、キメも荒く老けた肌に見えると思います。
結局のところどれだけお肌に高い化粧品を毎日塗り続けても身体の中を整えなくては効果を上げることはできないので、毎朝青汁と酵素のパウダーを牛乳とシェイクして飲んでいます。
便秘解消には良いと思います。

飲むようになって直ぐには効果は感じないものの毎朝続けていくことで冷たい牛乳で腸が動きだし、徐々に快便になっていくような気がします。
きなこのパウダーを足して飲むときもあります。
お肌の調子はどうかと言うと、便秘が解消されるにつれ口の周りに度々できていたプツプツができなくなりました。

それに化粧の付きが飲む前よりもよくなったと思います。
劇的な変化は感じられなくても身体の中が次第に浄化されている感じです。
それが精神面でも暗示にかかっているみたいに良い効果になって表れてきているようです。

またお肌のくすみをとりたいため首から鎖骨のマッサージをしてリンパ節が滞ってしまわないように用心しています。

パートに行った日の夕方から夜は、体をだらんとさせて、揉み解したりするといったことをする時間をとります。
きちんと真っ新な状態にして、また明日から仕事に家事に、一生懸命やろうという気持ちでやっています。

深層筋を引きしめることで、内臓や骨盤が正しい位置へと導かれるため、姿勢がよくなって美しい体形にも結びつくようなので、だらけてやるのではなく、僅かな時間でも深層筋を意識しながらやっています。
さらに、よく歩いたり立ち仕事が多かった日は、足の浮腫みが余計に気になるので、足を上げたり屈伸したり、仰向けになった状態で骨盤を上下させたり、脚の浮腫みをとるヨガのポーズも取り入れます。

肩や背中のコリをほぐすときは、あぐらをかいたポーズで腕を片方ずつ上に伸ばしたり、椅子を使って体を直角に曲げて背中のストレッチをします。
デスクワークだった日はパソコンを使う時間が長いので、同じ姿勢でいる時間が長いので、背中のリンパの流れも悪くなっているので、このようなストレッチで解消させています。

カテゴリー
健康

カラダの不必要なものを溜めておかない

綺麗な皮ふや美髪を維持しようと気を付けていることは、何点があるんですが、とりわけ自分自身の健康に一番紐づけられるものとして、カラダの不必要なものを溜めておかないって事に気を付けています。

体質にもよるかもしれませんが、私は快便でなくなるとお肌に問題が発生してきて顔表面の色合いも僅かに悪くなってしまいます。

この頃は、お通じが順調なひとは少数だと耳にしますが、自分は毎日体の不要物はしっかり送り出すように暮らしています。

特に、食べ物に配慮していて、一回目の食事は特に空腹でなくても腸内環境を整える食品やビフィズス菌の入ったヨーグルトなどを摂取するようにしてます。

それ以外にも食物繊維量が豊富なものもいっぱい食べます。

結構やってるのはフルーツとプレーンヨーグルトをブレンダーでガーッとやってブランなどと一緒に摂っています。

それを口にすると大抵胃や腸が働いてくれるのです。

あとは適度な運動をするということ。

朝御飯がおわったら半時間くらいかるーくピラティスをしています。

それによりいつもは使われていない「筋肉」などを動かせて、胃や腸の血流が良くなっているみたいです。

「老廃物」を出すためにやっていることですが、スキンケアにもなっているみたいで、年齢より若く見られることが多いです。

夜遅くまで仕事をして家に帰ると、くたくたに疲れて何もしないでベッドに倒れこみたいこともありますが、絶対にメイク落としと洗顔をするようにしています。

ときどき「化粧をいちいち落とさなくても大丈夫なファンデーション」や「慌ただしくてもすぐに化粧を落とせるふき取るだけのメイク落とし」とかを広告で目にすることもありますが、どれだけ肌に良いファンデーションだとしても、肌のことを考えると化粧したまま寝てしまうなんてとんでもないことだと思います。

また、ときどきなら良いですが、拭き取りタイプの化粧落としを毎日のように使えば、ゼッタイに肌には良くないです。

お肌の角質までも削り取ってしまう可能性がありますので、拭き取りタイプの化粧落としは使わずに、丁寧に化粧おとしで化粧を洗い落とし、その後に洗顔石鹸で洗います。

ダブル洗顔はしなくていいというクレンジング剤の場合でも、もう一度洗うことで肌トラブルを避けることができるのです。

顔を洗ったら、入念にローションで水分を与え、うるおいを保つことも大事です。

美容面で気を配っている点は紫外線対策です。

染み、そばかす、皺、たるみ等皮フトラブルの原因の80パーセントは、太陽光線による「フォトエイジング」だという話です。

「紫外線」は1年中降り注いでいるので、絶えず紫外線を防ぐようにしています。

暑い季節にUVカットのクリームを利用する方はいっぱいいますが、冬に日やけ防止剤を使う方はあまりいる印象がありません。

しかし、あたしは冬場でも日焼け止めを塗っています。

晴れていなくても紫外線量がゼロではないので、全く太陽が見えない日であってもUVカットのクリームでカバーします。

塗布する量にも注意しています。

1回に使う量は500円玉くらいの量です。

このくらい十分に塗布しないとUVカットの効力がしっかりと得られません。

大量なのでつけるのに一苦労なのですが、少しずつ塗り広げていって白くならないようにうまく塗っています。

外出前に塗ったらOKってもんでもなく汗や摩擦で落ちやすいものなので、しょっちゅうつけ直した方が良いですよ。

朝塗ったら昼、夕方と塗り直しをするようにしています。

美容という言葉を聞いた時に思い浮かべるものは千差万別です。

高い美顔器を使うとか、優雅にエステを受けたり、サプリでビタミン補給したりさまざまなのですが、強いて言うとコストがかかるという印象を持ってしまいがちです。

可能な限り、コストをかけずにキレイになりたい。

その為にはまず第一に早寝早起きの毎日に努めることが大切になります。

辛いダイエットや食べ過ぎや睡眠不足は、お肌だけじゃなくて体にも悪影響を与えます。

それに、ストレスといった精神的な影響も体の為には良くありません。

選り好みしないでいろんな物を食べて食べ物に入っている栄養素をたくさん取り入れることが出来れば、サプリメントは飲まなくてもいいのです。

夜遅くまで起きていないで早めに就寝すると、翌日の起床はすっきりとした気持ちが良いものになるのです。

早起きする事により朝食をしっかり食べたり、気分的にも余裕が生まれるのです。

時間に余裕がある時はウォーキングを行っても良いのではないでしょうか。

このように当たり前のことをするだけでもからだのリズムが整い、肌の調子が良くなる事が感じられると思います。

お金を使わずに、簡単にできることから始めてみましょう。

美しくなるためと体形をキープするために家事をする時は精一杯やっています。

漠然と掃除などしていても美容に良さそうな気はしないですよね。

当然のことをしているだけという気持ちだけで、体のためになるとかキレイになるためとは考えられません。

ですが、スタイルを維持するために!という心持ちで家事をこなすと現実に美しくなれるから不思議です。

昔のようにきれいになるのはダメでも老ける速さをゆっくりにすることならできます。

窓を拭く際には腕を思い切り伸ばして拭いたり、下の部分を拭く時も姿勢を考えて拭いてみるといい汗が出てきます。

足の筋もよく伸ばすことが出来るから血流がよくなり冷えにも良いですね。

ふくらはぎの筋肉を伸ばすことでうしろ姿に自信がついてきます。

腰回りは年齢とともに贅肉が付いてくるからとくに注意しています。

洗濯物を干すときに腰をひねりながら干すと疲れますが腰回りを引き締められます。

炊事洗濯掃除も力を入れてやると美容の効果が上がりますよ。

カテゴリー
美容

ふと気が付くと育児と夫を優先して自分の事は後回し

女なら、永遠に若々しさをキープしたいと考えない人はいないのではないかと思います。

ですが年月というのはいつの間にやら過ぎていくし、日々の暮らしに夢中になっていて、ふと気が付くと育児と夫を優先してしまうので、自分の事は後回しというのも事実です。

日々暮らしていく中で、些細な事だけど、若々しさをキープする為に大事な事を挙げてみました。

まずはじめに、喫煙しない。

血管を細くしてしまうので顔の色も良くないですし、健康の為にもよくありませんから、旦那にも家の中では禁煙して貰っているのです。

次にクレンジングですが、気持ち多めに取り、お肌を擦らないように、お肌を滑らせるようにしています。

顔の皮膚の厚さはそんなに厚くない為、必要以上に刺激を与えると肌には負担になるからです。

クレンジング同様、洗顔もお肌を泡で包み込むように洗います。

スキンケアはお肌に合った物を使用するといいと思いますが、化粧用パフは毎日使う為雑菌もついてしまうので、なるべくこまめに洗っています。

それから朝はUV対策ですね。

畳が変色するのは、紫外線は部屋の中にも入ってくる為。

家でもUVカットは必須です。

基礎的な事ですが、毎日の事でついつい、ということもありますよね。

けれども、私自身がまだ若かった頃、美容部員だったときに教えて貰った一番大切な事って、相変わらずちゃんと気を付けてる、こんな小さな事を続ける事では無いでしょうか。

わたしが2、3年から行っているすごい美顔術があります。

このスキンケア法を実践していたのは、化粧品会社に勤めている友達です。

その友達の素晴らしい素肌は外側からのケアだけじゃないなと思ったので、「食」に関して聞いたところ、話してくれたのが「朝食」でした。

その子は起き抜けは胃腸がまだ働いていないという事で、消化しにくいものを口にしないらしいのです。

だけど、朝食抜きでは働く活力も出ないし、健康面にも響くのでって事で摂り始めたのが「スムージー」だったんですって。

それがまた一般的な「スムージー」とは違い、葉野菜や果物類に米麹甘酒も入れるのだそうです。

やる前は口に合わないかもとドキドキしていましたが、これが本当に抵抗なく飲めるようなお味でお肌に大変に効き目があります。

自分の作り方はほうれん草と季節の果物、アボカドを適量、水代わりに市販品の甘酒飲料を1パックで攪拌します。

そうするとすごく美味で体の芯から美しくなれている気がします。

それこそその他の効果もあって便秘解消も期待できます。

女だったら全員が肌コンディションなどといった美容については関心が高いのではないでしょうか。

私自身がいつもやれる美容法として努力しているのは食事です。

キレイなお肌を保つにはクレンジングや洗顔などのベースとなるスキンケアはもちろん重要な事ですが、体内の健康を維持する事も重要です。

特に腸が不健康なのは良い事では無いので、便秘にならない食事を毎日するように気を使っています。

食物繊維を多く含んでいる野菜類や海藻類を中心に、豆製品もバランス良く摂取しています。

野菜サラダが苦手な場合はスープにして、温野菜にして必ず毎食ちょっとでも食べる事でお通じも良くなります。

ファーストフードなどは控えめにして、ビタミンCやコラーゲンなどを含んだ飲み物などを一日に一本、飲むようにすると腸をいい具合に保ちつつ肌の質も改善されます。

カラダの中を健康的で綺麗な状態にすれば自然とお肌が元気になっていってくれます。

カテゴリー
美容

ごまかしが効かなくなってきた40代

四十代のわたくしがふだん、最も気を遣っているところ。

第一に顔のツヤを良くすることです。

40歳を過ぎると疲れがもろに顔に出ますよね?
二十代ではそんなに気を付ける事もなかったのですが年齢を重ねて、睡眠や食生活をとても注意するようになりました。

誤魔化しが効きませんからね。

しっかり寝て、よく食べ、盛んに色んなフルーツを食べるように心掛けています。

豆腐やお茶、ヨーグルトなども進んでとり入れるようにしています知り合いにお茶を入れるのが趣味の人がいて、その方は60歳過ぎてますが若く見えて肌も綺麗です。

60代には全然見えないうらやましいほどの色白で艶肌なので、好んで食べているものは何かと聞いてみると大豆食品が好きで普段からお抹茶をのみぐっすり眠りよく食べるのだそうです。

更年期障害も関係なさそうで女の子のようにとっても元気です。

女性ホルモンが急激に減少する40代半ば。

何ごとも無く更年期の不調を切り抜ける為にも綺麗なお肌でいる為にも現在の食生活や睡眠は50代や60代の自己投資だと思っています。

あたしが美容関係で、気を使っていることは、熟睡するという事。

過去に、心労がたたり熟睡できなかった事が六ヶ月前後つづきましたが、そのときのお肌の状況はサイテーでした。

寝不足のために、青い「クマ」が出来、お肌の血行がわるくなっていて、「シワ」が気になるほどでした。

眠る時間が足りないことで、このように肌ダメージがあるなんて意外だったので、びっくりしました。

不安要因が排除されてからは、前と同じように快眠できるようになったのだけど、それからというもの「睡眠」捉え方が変化しました。

最大限に、10時から2時の、お肌のゴールデンタイムのあいだには、ベッドに入るようにしています。

とは言っても22時には寝れる気がしないので、午後十一時~午前零時の間には就寝します。

また、快眠になるように、ベッドルームは完全に真っ暗にして、物音で目が覚めたり、快眠が妨害されないように、「耳せん」を装着して眠っています。

ぐっすりと眠るのは、現にお肌に良い効果を与えてくれますし、体の調子も整います。

美容の事で大事なのは、大変な事を行う事では無くライフスタイルや少しの気配りです。

私自身が心がけているのは、十分な睡眠をとる事とイライラしない様にすること。

眠りは、良好なお肌と健康的なからだを作るために必要不可欠なのです。

もっぱら、夜10時からのゴールデンタイムに良質な眠りをすることが美肌には良いのです。

睡眠って、疲れを取るだけではなくて肌のターンオーバーを正常に保ち、美肌を作り出す為にも大切な役目をしているのです。

良質な眠りへ導くために、肌に塗れるアロマを付けると良質な呼吸になり気持ちが穏やかになります。

加湿にも注意して、肌やのどを乾燥しないようにしています。

また、ストレスをためるのも美容にとってはよくありません。

苛々していると表情に出てしまい、悪いムードを漂わせてしまいます。

からだも緊張状態になり肩こりが出たり、知らぬ間に不機嫌な顔になってしまいシワの原因にもなってしまいます。

イライラの元を解決して肩の力を抜いて朗らかな表情で過ごすことが美容で必要なことです。

カテゴリー
美容

私のくちびるは乾燥のお知らせセンサー代わり

乾燥が気掛かりになるシーズンを迎えました。

私はこのことをまずくちびるで察知します。

口べにの発色が活かせなくなり、カサカサしてくるのがパターン化している自分の「乾燥」お知らせセンサーです。

それを放ったらかしておくと、次いで顔全面が乾燥してきて小じわが強調されて見えてきます。

肘も膝小僧もそんな風で全面的に肌が固くなったような気がします。

そんな訳でわたしはこの唇の「乾燥注意報」が出たら、お風呂に長めに入ることにしています。

おフロにお湯を入れて、湯けむりに包まれたらお湯に入ってフェイスパックをやります。

湿り気十分のおフロでその上からお肌を顔パックで包み込みモイスチュア効果を高めます。

カラダにはボディクリームをたくさん与えてうるおいを与えます。

しかし、体外からの乾燥対策のみではあまり改善しない場合もあります。

ということで、体のなかからもツヤツヤにということでコラーゲン飲料も飲んだりします。

内と外、どちら側からもお手入れをして、お肌の乾燥具合を認識すればメーキャップも綺麗に仕上がるし、年齢に負けてない見た目になります。

カサついていると感じたらすぐスキンケア!それが自分の肌ケアの方法です。

お肌にとって、乾燥は出来るだけ控えた方がいいようです。

乾燥してしまった場合お肌の水分が無くなって、ハリや艶が無くなってしまいます。

自宅の中でエアコンを稼働させていると、加湿器で湿度を調整しても乾燥は避けられません。

だからいつも保湿するように努力しているのです。

スプレー化粧水を買ってきたので、まめに使っています。

スプレータイプなので、メイクをしていても吹き付けられるというのが長所です。

ベースメイクも美容成分配合のCCクリームやファンデを使うことで、極力乾燥しないようにしています。

こうするだけでちょっとでも肌の乾燥を抑える事ができているのかなって思います。

スプレー化粧水はちょっと離して使うと顔全体にいきわたるので、ムラなく吹きつけることが出来ます。

それ以外にも水分を体内にできる限り取り入れるように、お水を積極的に摂るように心がけています。

これもお肌に効果があるようです。

美肌を保つ為に人と喧嘩をしたりしてトラブルを起こさないように気をつけています。

どんなに食べものを気をつけても何時間も睡眠をとったとしてもトラブルの多い生活をしていては綺麗な女性になれません。

揉め事のなく、人間関係がいつも良い状態になるように努力しています。

人との関係が崩れるとヤケをおこしたり食事が疎かになります。

食事が適当になると美容に良くないですよね。

おまけに生活が荒れることで睡眠の質も落ちます。

深い眠りにつけず小さな物音などで目を覚ましてしまうのでお肌にとって非常に悪いことです。

美しくなりたいとき美肌に効果的なサプリメントを摂ったり食事を見直すことは勿論よいことです。

そういうことに気をつけても悪いことにはなりません・・・。

ですが、そちらのことだけを気にして人との関わりをいい加減にしているとトラブルを起こすこともあり、それが原因で美容にダメージを及ぼします。

面倒くさく感じることもあるけれど美容のために人との関わりを大事にしています。

カテゴリー
健康

自分に合った婚活の方法を教えてくれる婚活アドバイザー

婚活アドバイザーをご存知ですか?

婚活アドバイザーは対象の方にカウンセリングに基づいた性格分析をして、自分に合った婚活の方法を教えてくれるでしょう。
婚活では、結婚や恋愛に関する悩みが尽きないと思いますが、アドバイザーはそうした相談にも乗ってくれます。
また、メンタル的な相談にも乗ってくれますから、不安になりがちな婚活でも、きっと支えになってくれると思います。

婚活は一人での戦いです。
ストレスから気持ちが落ち込み、最終的に鬱病になってしまうというケースもあるそうですから、婚活アドバイザーにアドバイスを貰いながらすすめていくのが、賢い婚活の方法なのです。

結婚相手を探す際、婚活サービスを活用する場合に顔写真は絶対に用意しておかなければなりません。
ここで使用する写真の良し悪しは、出会いを左右する大切なものではあるのですが、実際のお顔や体型とあまりにも違っていては逆効果です。
相手は写真の容姿を信じてやりとりをします。
でから、本物とあまりにも違うと相手はショックで落胆したり、怒りを覚える人もいます。
こうなってしまうと、相手との交際は難しくなると言わざるを得ません。

年収という要素を婚活に当たって、全く無視している、あるいは、気にしていないという人は居ませんよね。
婚活の際には、ほぼすべて男女が互いの年収をチェックして今後を定めていくこともありますね。
経済力が違えば婚活に制限があったり、反対に、金銭的な余裕がある場合には自由に活動出来たりと、経済的の違いは婚活にも直結すると言えます。

殆どの場合、婚活中のみなさんが結婚相手を選ぶ重要なポイントはどこなのでしょうか。
例えば、年収や年齢、見た目の好みや家族構成など、たくさんのポイントがあって、条件のチェックに忙しいですよね。
しかし、仮に条件が完ぺきな人がいたとしても、お互いの気が合わなかったら結婚生活は不幸なものになってしまいます。

式を挙げるだけではなく、結婚は互いの様々な出来事を共有し、喜びも悲しみもを分かち合って、困難がある時には、互いを助け合いながら人生を歩んでいくということです。
条件に問題があろうとも「この人とならこれからの人生を共に歩めそう」という直感も、結婚にはとても重要なポイントなのです。

コミュニケーションが重要になる婚活では、時にはストレスを感じる事もあるのではないでしょうか。
大事なことは疲れた時には無理をせず休むことです。
疲れを我慢して婚活を続けてみても成功することは無いでしょうし、良い出会いがあっても、精神的に余裕が無ければもっと大きなストレスを抱え込む原因になりかねません。

独身生活を終わらせたいけれど普段の生活では出会いがない場合や、そろそろ婚活をしてみたいけれど、まだ結婚相談所は早いのではないかと悩んでいる人も多いでしょう。
そのような場合は、社会人やSNSなどのサークルに入るのは如何でしょうか。
結婚相談所と違って結婚相手を探す集まりではありませんが、出会いがあれば婚活だと言えます。
こうしたサークルに入会することで、婚活を始めてみてはいかがでしょうか。

近頃、世間では晩婚が一般化していますが、男性の多くが求める結婚相手は子供を望める年齢の女性ではないでしょうか。
表面上は、女性の年齢は気にしないという態度であったとしても、子供が欲しいという場合は、やはり20代から30代前半の女性を選ぶと思います。
アラフォーから婚活を始めるという女性の話は良く聞きますが、スムーズに結婚相手を見付けられる女性は、そう多くないようです。
婚活において、年齢が足を引っ張っているケースもままあるようです。

婚活というものは自分の人生を共に歩む相手を見つけるために、ポジティブな気持ちで取り組む活動です。
とはいえ、長く相手に恵まれないまま、婚活を繰り返している状態では疲れが溜まって、落ち込みが続くと、うつ病を発症する事だってあります。
追い求める理想に囚われすぎないよう、出会いを楽しむ気持ちを持つように心がけてみて下さい。

婚活で出会った後、どれくらいの期間付き合って結婚に至るのか気になりますが、答えは個人によって随分差があります。
人によっては、一、二回デートしてもう結婚話を進める方もいます。
または、じっくりと2年くらい交際を続け、ゴールインしたカップルもいます。

とはいえ、恋愛では無く結婚するのが目的ですから、基本的にはあまりにゆっくりした交際は止めておきましょう。
交際期間としておおよその目安は、3ヶ月から1年ですね。
これくらいの交際期間で結婚を決めるのが妥当だと思います。

結婚後は仕事をやめて家庭や家事に従事しようという気持ちで婚活に前向きに取り組む方も多いのではないでしょうか。
ですが、結婚したら専業主婦になると初めから相手に伝えてしまうとただ収入が目当てで楽をしたいだけなのではないかと思われるケースもあるようです。
実際に専業主婦になりたくて婚活をしていても、わざわざオープンにする必要はありません。
何よりもまず、相性や価値観が合う男性を探し、お付き合いややりとりを繰り返す中で、専業主婦のお話をするという順番が一番良いと思います。

カテゴリー
美容

便利なアイテムでも肌に負担がかからないように使った方がいい

顔のしわを取る驚異の「しわとりテープ」は、テレビ番組の中で某タレントさんが本当に使える美容アイテムとして紹介していました。
顔の皮膚をリフトアップするだけで、ものすごく若くハツラツとして見えるんです。
でも、だからといって使いすぎると薄くなっている表皮に負担をかけ、使用した部位によっては腫れや湿疹、赤みが出ることは、結構あるようです。
つけまつげで肌荒れを起こした経験のある人は、なるほどねと思うかもしれません。
便利なアイテムでも、時間を限って使用するほうが良さそうです。

美容のために禁煙したほうが良いと言われています。
肌がなめらかでいられるのは、皮膚の毛細血管の働きが良いからです。
しかし喫煙すると血管が収縮するので、皮膚のような細い血管では血流が悪くなり、代謝が悪くなった結果、さまざまな肌トラブルが出てきます。
普段、表皮はその下にある真皮の保護として働いていますが、機能が劣化すると真皮にダメージが届きやすく、肌の衰えが顕著になると、小皺が出てくるのです。

ダイエットの反動などで喫煙が習慣化した人もいるようですが、「キレイ」のために喫煙はやめておいたほうが良いでしょう。
私たちがよく口にするコーヒー、紅茶、緑茶などに含有されるカフェインは、シミの一因になるとも言われています。
広範囲にシミを拡大、または、拡散させたり、カフェインをずっと摂り続けているとそうでない人よりも色素沈着が進行しやすい体質になってしまいます。
さらに、緑茶のタンニンもシミにはよくないと言われる成分ですので、シミが気になるという人は飲み過ぎない方がいいです。

20代は肌の力を過信しやすいもの。
いまきれいだから、スキンケアなんてしなくていいやとのほほんとしていると、キケンですよ。
シワの土台って、20代で作られるんです。

乾燥を放置したり紫外線ケアが不充分だと、シワが出来る要件は整っています。
いま大丈夫だとしても、それは回復力が上回っているからにほかなりません。
実際には蓄積しているというのを認識したほうが良いでしょう。

今の自分の肌に満足しているあなたは、5年後、10年後にどんな肌でいたいですか。
アラサーの26歳を迎えたら、積極的なケアを行うことが大事です。
差は確実に出てくるでしょう。

入社三年目位までは若いというだけで食事に誘われていたものですが、アラサーってダメですよね。
どうせ遊びに行かないしとスキンケアの手抜きが慢性化していたら、電車の窓に写った自分の顔に愕然としました。
元々笑いシワはあったのですが目尻がなんだかシオシオしていて、いつのまにこんな顔になったー?!と思いました。
でも、おかげで、気づくことができたんです。

スキンケアの時間や費用って、純粋に自分のためのものです。
美容に時間をかけていると、気持ちも肌もリセットされていくのです。
後々につながる美容を大切にしようと思いました。
こういう手間って、自分自身でしかできないですからね。

特に三十代と四十代の女性が頭を悩ませる「肝斑」という肌トラブルがあります。
両目の目じりの下の頬よりのあたりに好発する、まるでクマのようなシミのことです。
肝斑があらわれる原因として関連性があると思われるのが女性ホルモンで、肝臓に病変があるからといった理由ではないようです。

トラネキサム酸がその治療に有効だとされており、内服薬というかたちで、大手化粧品メーカーとか製薬会社によって売り出されていますね。
肝斑に関しては、よくあるシミ対策法は効果を発揮できません。

標準的なスキンケアをしていてもシワのできやすい体質というのがあります。
肌が薄い人ほど、出やすいです。
肌がたるんでいたり、ヨレっとしているような気がしたら、自分の肌質を確認してみましょう。

手の甲が薄くなっていたり、まぶたや目の下の血管がうっすら見えるような人は気をつけるべきです。
表皮が薄いと水分が保持できないばかりか季節のダメージを受けやすいので、乾燥しているところからどんどんハリが失われ、シワになっていきます。

また、加齢によって皮膚は薄くなりますし、たまたま血色が悪い・乾燥していると思わずに、ただの保湿からアンチエイジングを考えてみるべきだと思います。
美容の技術は目覚ましい進歩をとげており、お肌のシミすらも消せる時代になっています。
シミを消す方法については市販のシミを改善するためのアイテムを使うことによってシミが改善されるかトライするやり方、美容外科でシミ除去のための施術を受けるという選択の2つのやり方に分けられます。

かかる費用と時間の問題を考慮して自分に適した方法でお肌のシミの改善を行いましょう。
肌に出来る小皺はなぜできるのでしょう。
色々ありますが、乾燥は、ぜったい無視できないところでしょう。

いまはどこでもエアコン完備で快適ですが、その代わり肌にダメージを与えているので注意しなければいけません。
気づかないうちに乾燥することもあるので、季節にあった保湿をしていくことが大事です。
最近では通年、スプレータイプの化粧水が売られているので、そういったものを使って水分や有効成分を補ったり、夏以降のキレイ肌を作るために、夏の間は徹底してオイルマッサージやフェイスパックなどの保湿中心のスキンケアを行ってください。

うっかり肌にできてしまったシミやそばかすをなるべく目立たなくしたいと考え、ビタミンC誘導体が配合されている美容液を使っています。
朝晩の洗顔の後で、美容液を清潔な指先にちょっとだけ広げて、そばかす、シミが出来てしまったところに、軽くトントンとパッティングしながらなじませていくのです。
使用を続けて一ヶ月ほどで、シミやそばかすが、少し目立たなくなったのが実感できて、前向きな気持ちになりました。