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対人関係のストレスや仕事での悩み事で切羽詰まったとき

あたしは対人関係のストレスや仕事での悩み事で切羽詰まったときには当日中に肌荒れを起こします。

様々な肌荒れの治療薬を医薬品売り場で買って飲んではみているのですがすぐに治るわけではなく参りました。

イライラすることがないような毎日を送ることもひとり暮らしをしていると案外難しくて日々同じことばかりで吹き出物が増えないようにお手入れを仕方なくするのがもう嫌になってしまって気にかける事を止めました。

するとお手入れしていた時よりも肌荒れの治りが早いと感じました。

気に病むことがどんなことにも影響するんだなと身にしみました。

友達にも肌の相談を持ち掛けると洗顔選びからやり直した方がいいよと言われてそれは自分では思いもしないことでした。

早速肌に合うケア用品を買いに行って使い始めて数日後にはお肌に潤いが出てきて肌荒れから大分解放されました。

人に相談してみるものだなと心底思います。

それと色々な執着心が負担になって自分の肌に返ってくる位なら気にしないような生活を送ってみようと考えるようになりました。

 

悩みを抱えていると肌が荒れてしまう

ほんの少しの人生経験から感じるのですが…悩みを抱えていると肌が荒れてしまいます。

それが、1つや2つの出来物どころではなく、あごやほっぺたに大量にできてしまうのです、それがまたストレスになって、なかなか治らなくて、ドツボにハマってしまいます。

会社に行くのがイヤで悩んでいた時期があったのですが、その頃は化粧で隠そうと思っても隠せないほど顔中にブツブツができてしまって、笑った途端ほおがチクチクと痛くなるほどでした。

その頃はすごくつらかったのを覚えています。

大きめのできものが繰り返し繰り返し同一の場所にできて完治ぜず、結局その場所は現在も痕になって残っています。

やっぱり肌のぶつぶつで酷いところを見るとあの当時の事が甦ってきて溜め息をついてしまいます。

「なぜあんなところに留まっていたのか…」って(笑)

現在はストレスも溜まらず、段々とお肌の荒れも治ってきています。

ストレスがない生活を送ることって簡単にできることではありません。

適度なストレスが体にいいなんてことも言われます。

でも、やはり思い詰めるような悩みは持ちたくないです。

 

自律神経ケアに役立つのがウォーキングエクササイズ

美しい肌を得る為に、エクササイズを行うことは非常に効果的です。

エクササイズと言っても、ヘトヘトになるようなものではなく、ここで提案したいのは、歩く事です。

過度な筋トレなどですと、持続するのが大変だし、却ってカラダを壊すこともあるのです。

でも、歩行運動は有酸素運動なので、体に負担がかかりにくいので、運動習慣がない方でも気楽に始めやすいのが良いポイントです。

「美肌」のためにはとにかく「自律神経のバランス」を整える事が大事です。

その自律神経ケアに役立つのが、ウォーキングエクササイズです。

ウォーキングエクササイズをすることで、自律神経を整えることが出来、夜も自然と眠くなり、良質な睡眠を得ることができます。

ぐっすり寝られると、スキンコンディションなどが良くなります。

また歩いていると、血のめぐりが良くなって、顔の血色も良くなります。

「歩行運動」によって、美肌の為になることはそれだけじゃなく、その他にも数多くあります。

歩行運動は美肌力を上げるだけでなく、女子にとってありがたい効力が色々とあるので、やってみてほしいです。

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おなかいっぱいすきなものを食べたとき

幸せを感じる瞬間は、おなかいっぱいすきなものを食べたとき!

すきなものといえば、大好きなパン屋さんの焼きたてパン。

これがあればすぐに幸せな気持ちになります。

私の家族は皆パン好きなので、休みの日の朝は朝食をパン屋さんの焼きたてパンにすることがあります。

サンドウィッチや焼きたてのロールパン、子どもが喜ぶキャラクターパンなどを選んでいる瞬間もまた幸せな気持ちになります。

休みの日の気楽な気持ちに、大好きなパンってだけで最高ですし、朝食を作らなくていいなんてなんて幸せ!!

家事を一休みして、美味しいコーヒーを淹れてゆっくり焼きたてのパンを味わうなんて慌ただしい主婦には幸せ幸せ。

毎日こんだてに迷って、育児の合間に作った自分の料理より確実に美味しいし…。笑

毎日こんなゆっくり出来る時間があれば良いですが、たまに感じるからこそ幸せが増すのかもしれないですね。

主婦には休みがないです。

忙しくいられるのもある意味では幸せなことですね。

健康でいられる証拠ですから。

 

一緒にいられる幸せ

最近、遠距離恋愛をさしていた彼と同棲を始めました。

そのこと自体幸せなのですが、ふとしたときに特に感じます。

彼は仕事が忙しく帰ってくるのが遅いので、ごはんを作って自分だけ先に食べてしまいます。

その後帰ってきた彼に食事を提供するのですが、本当に美味しそうに食べてくれるんです。

その姿を見ていると、本当に今一緒に住んでいるんだなあと実感して、幸せな気持ちになります。

また、今までなら一緒にいられる時間が決まっていた分、どこに行こうか何をしようか等、予定を忙しく決めていましたが、今はゆっくりできることにも幸せを感じますし、お別れの時間がないので嬉しいです。

バイバイすることが一番辛かったので、今一緒いられて幸せだと思います。

2人で住んでいる、2人で生活していることの有り難さと、彼の優しさに日々感謝しています。

1日1日を大切に過ごしながら、小さな幸せを噛み締めて、これからも幸せを実感していきながら仲良く暮らしていきたいと思っています。

 

布コレクションとミシンで小物作り

なんでも三日坊主で飽きてしまうのが私の欠点です。

でも唯一ずっと続いている趣味があります。

それは手芸屋で可愛い生地を見つける事とミシンを使っていろいろな布製品を作ることです。

布は一メートルで千円以上する物もあり意外に値段が高いので手芸用品店に通って掘り出し物を見つける事が私の日課となってるほどです。

気に入った布を見つけたら作るものが決まってなくても買える時に買う事大事です。

今必要ないからと思って買わないでいると次回その布が売ってなくてがっかりという経験を何度かしてからは欲しい布は買える時に買うと決めました。

今では押入れがパンパンになるほど布のストックがあります。

そしてその布コレクションに見入ってしまいます。

これだけ布があれば暇で家でなにもする事がない時にミシンを出して暇つぶしができます。

最近はお友達の子供の誕生日プレゼントに好きなキャラクターの布で作った枕カバーやバッグなどを作りました。

また来週には仲の良い友達が出産予定なので可愛い布を使ってよだれかけやおむつケースなどを作ってプレゼントしようと思っています。

ミシンを使っての小物づくりは無限大です。

三日坊主の私でもずーっと続いてる趣味、大切な趣味です。

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普段から食事は薄味で食べている事

私は家族の中に高血圧になっている人がいる為、遺伝性も強い事から塩分には特に気お付けるようにしています。
ですので日頃から食事には気を遣い味付けの方も大分薄目にして食べています。最初の方では味が薄すぎて物足ない感じはありましたが、これもなれていく内に気にならなくなっていきました。

またそういった食べ方をしていると外食等をした際凄く味が濃く感じます。それだけ味を濃くするという事は体に良くないという事が良くわかります。それでもカロリーや塩分の低い物を選び頼むようにはしていますが、舌が慣れてしまっているんですかね、でも外食はそれで割り切るようにはしています。

日本食は健康に良いとされていますが、必ずと言ってよい程塩分が欠かさず入っています。それを少しでも抑える為には、普段の食事から塩分を抑えていく事が大事なのかなと思います。今は大丈夫でも後あとになって出てくる事もあるので、早目の対策をする事で予防につながってくれれば良いなと思っています。

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やっぱり「水分」は大事

私が「健康」と「美容」のために日々心がけていること… それはすばり「水分をいっぱい摂取する」ことです!

これは去年の夏の話なんですが、私はその時胃腸の調子がとても悪くて、そのせいなのかひどい肌荒れと便秘に悩まされておりました。

いわゆる“夏バテ”ってやつだろうな~と思いながらも、知り合いの整体の先生に相談してみたら、ズバリ言われた症状が「水分不足」なのでした。

まぁ夏だし、汗かくし「水分不足」になっても仕方ないですよね~と言いながら「一日にお水どれくらい飲まれてます?」という先生の問いに正直に答えたところ「その量は例え冬でも全然足りないですよ」と呆れた回答を頂いてしましました。

先生によると一日摂取するべき水分量はなんと“2.5リットル”なんだそうです。
 
そ、そんなに!?と当時の私はおどろきました。

さすがに一日でその量は意識して飲んでないと無理ですよね… 

先生いわく「水分不足」が引き起こす問題は肌荒れや便秘だけじゃなく、体が疲れやすくなったり攣りやすくなったり、病気のリスクも高くなるそうな。

あと、脂肪燃焼にも水分が必要だから、ダイエットで運動だけしてても水分が足りていなかったら効果はあまりなくなってしまうそうです。

「水分不足」って思ったより大変な問題だったのね…と反省しました。

今はその反省をふまえて毎日しっかり、意識的に水分をいっぱいとるようにしています!

…とはいえ一日に2リットル以上も水を飲むのって結構大変です。

糖分が入るとあまりよくないのでジュース類は避けて、となると無味無臭の液体を毎日2リットルって結構な忍耐を必要とします(笑)

私は水の入った水筒にちょっとのレモン汁や果物の煮汁を加えることでちょっとした味付けをしているんですが、もうちょっと工夫して美味しく飲みやすくしたいですね~。

そういうレシピ本も最近は出てるみたいなので、今度探してみようと思います。

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肥満解消が健康へのスタート地点

社会人になってから15年以上も深夜残業や徹夜ばかりで、誰がどう見ても不規則・不健康な生活をしてきました。大食いに早食い、運動不足で健康のために何かするということは皆無でした。

しかし3年程前に肥満とストレスにより血圧が急上昇し動悸も激しくなり、病院へ駆け込むことになってしまったのです。
それ以来、年齢も上がってきたこともあり生活週間を見直す事を考えるようになりました。
やはり問題なのは「肥満」だということです。
肥満は脂肪だけの問題ではなく血液や血管にも大きな影響を与えるものですし、先ず最初にこの肥満を解消することこそ健康への第一歩だと考えました。

そのために行うことはふたつ。
ひとつは「食事」で、早食いはやめて食事量を適正に戻すことです。
炭水化物が好きなので食べ過ぎていた分をカット、野菜を多めに食べるようにしました。そして間食のお菓子も20%程まで減らしました。

そしてもうひとつは「運動」をすること。
やはり体を動かさなければ代謝が上がらないですし、何よりこれから更に年齢を重ねた時に動けなくなっては病気をしなくても健康とは言えません。
そのため軽めの筋トレとエアロバイクで1時間ほど体を動かすようにしました。

そのお陰で1年ほど続けた頃には体重が10kg以上減り、基準値よりも若干高めですが血圧も安定するようになってきました。
しかしちょっと油断をするとすぐにリバウンドしそうな感じなので、これからもできる限り続けて健康を維持していきたいところです。

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適度な運動こそ健康の礎

私はどんなに忙しい1日でも、適度な運動をするように心がけています。
適度な運動といっても、大袈裟なことはしておらず、家から駅まで歩くことと、家で腕立て伏せと腹筋をしているだけです。
たったこれだけでも、するとしないでは大きく違います。

何が違ってくるかというと、睡眠の質です。
身体をあえて疲れさせることで、格段に眠りにつきやすくなるのです。
ぐっすり眠れるかどうかは、日中の作業効率に大きな差が出ます。

眠れていないと、1日中ぼーっとしながら仕事をするハメになり、ミスも出やすくなってしまいます。
なので私は、ぐっすり眠るために適度に運動しているといっても過言ではありません。
学生時代、運動部に所属していなかった私は、とにかく朝が弱かったのですが、これを習慣にしたことでスッキリ目覚めるようになりました。

また、睡眠以外にも、適度な運動をすることによって、メタボの防止にもつながります。
むしろ腹筋については、こちらの方が真の目的です。
同窓生の中には、ちらほら腹が出てきた人もいましたが、私にとっては今のところ無縁です。

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子供の頃の偏食が大人になってから影響する

食生活に関して身近で最も感じるのが、偏食する人の多さです。
嫌いな食材が何点かある程度なら良いですが、大半の野菜が食べれないとか、乳製品を一切食べれないなど、かなり偏りがある人も少なくありません。
たしかに嫌いなものを食べなくても、すぐに病気にはなりませんが、極端に好き嫌いが多い場合、体型や体質の変化、成人病など、次第に健康に影響が出てくるでしょう。

そしてこれは子供の頃の食生活がとても重要だったのではないかと思います。
親がきちんとした食事を与え、極力な好き嫌いをさせない、おやつをしっかり管理するといった環境が、大人になってからの健康につながっていきます。
偏食もなく何でもおいしく食べられることはとても幸せなことですし、親に感謝しなければならないでしょう。

また自分の子供にも、同じように環境を整えてあげることが大切なのではないでしょうか。
最近はアレルギーを持っている子供も多いので、今まで以上に管理が必要かもしれません。
まずは食生活の見直しから健康について考えて欲しいと思います。

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健康と食事の関係は誰もが知っていること

健康な身体で生涯生きていきたいのなら、食事だけは絶対に馬鹿にしてはいけません。食事というものをバカにしていたら身体は健康になれないのです。

誰も食事を摂らずこの世で生きることなどできません。人間だけではありません。それはこの世の中で生きるすべての生き物にとって必要不可欠なことです。だから食事を絶対に馬鹿にしてはいけないのです。

「食事と健康の関係など今更誰かに教わらなくても、アドバイスなどもらわなくてもいい!」というくらいでなければなりません。もう十分わかり過ぎているくらいでなくてはおかしいのです。

特に「食べ過ぎは健康に悪い」ということは誰でもわかっています。食べなさすぎもよくないことですが、食べ過ぎるという行為はそれよりもはるかに身体の負担になるのです。身体にいいわけありません。どんなに栄養豊富なモノでも食べ過ぎては意味がないのです。たったこれだけのことでもわかっていれば身体に悪いことを一つ減らせます。

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偏った食事からバランスのいい食事メニューへ変更

20代までは、食事に対して特に何も考えずに、好きな物を好きなだけ食べる生活をしていました。カップメンやファーストフードを毎日のように食べている時期もありました。

しかし、30代に入った頃から、徐々に体の変化が現れるようになりました。肌や髪のハリやツヤがなくなったり、シワができるようになったりといった美容面から、お腹まわりに脂肪がつきやすくなったり、便秘がちになるなどの健康面などにも影響してきました。

若い頃とは違う体の変化が現れ出したことで、生活習慣、特に食事について気をつけるようになりました。まず、毎日のように食べていたカップメンやファーストフードの回数を減らしました。できるだけ自炊することにして、毎日のメニューには野菜を必ず入れました。また、肉だけでなく魚を食べる曜日も決めておき、肉中心のメニューにならないようにしました。

こうした食事改善をした結果、便秘がすっかり治りました。また便秘が治ったことで、肌ツヤもよくなり、吹出物もすっかりキレイになりました。以前は体にだるさがずっと残っていることが多かったのですが、それもすっかりなくなり、毎日スッキリした状態で過ごせています。健康面においても、かなり改善されたような気がします。